外壁塗装についての体験談

平和に暮らせるような家が出来る事を願います

義父母にとっては思い入れのある家工事も大変だなあと実感平和に暮らせるような家が出来る事を願います

震災で被害が大きかった地域だったので、業者さんも忙しそうで工事が無事にできて本当に良かったです。
無事に工場は終了し、義母は、外壁も望むようにしてもらいとても喜んでいました。
当時、現在の家の他にもマンションを持っていてそのマンションも同じころの建設で工事をしていました。
そちらは、マンションの積み立て金からの支払いだったので、当方には金銭的な負担はなく済みました。
将来的な事を考えてマンションと一戸建てとでは、どちらの方が負担等が無いのか考えてしまいます。
工事終了後、ネットでも検索しますと、金額がかなり安いところがあるのですが、ネット上の業者の信頼度を示すところはないのでしょうか。
結果としては知り合いの人にお願いして良かったとは思うのですが…。
ただ、塗装の時期は業者の言う通りなのかどうかが、疑問点でもあります。
また、何年か経過すれば、家は劣化するでしょうし、その時に工事をするだけの家の価値とか金銭的な体力を持ち合わせているのかが不安材料でもあります。
将来的にこの家に居住する年月を鑑みれば、資産となるのか負の資産となるのかもわかりません。
外壁だけでなく家の中にも今後いろんな工事や買い替えが必要になるでしょうし、子供たちにとって負担になったりしないかとも考えます。
まだまだ先のことだとも思いますが、今回のテーマを頂き、体験談を投稿させて頂くことにしました。
もっともっと未来にはそのような心配も無くみんなが安心して平和に暮らせるような家が出来る事を願います。